大切なのは、苦しい今の時期に啓蒙活動ができる人たち。

大切なのは、苦しい今の時期に啓蒙活動ができる人たち。
だからこそレジェンド。

当大学の授業もまさにそれ。


麻の勉学は、一時の時流に流されず、我欲で行動せず、常に麻と向き合って、寄り添っていく。

そして物事の本質を見極め、身につけていく。

週刊誌に取り上げられて有頂天、著名人にも認められ のぼせ上がり、さらには自分の手柄だと

鼻の下

を伸ばす。

そのようなゲスの極みが、麻の発展を「実は」妨げるのだ。


20世紀後半から今に至るまで、積み重ねられてきた
麻の活動の歴史、重みを感じてほしい。

われわれはこのような苦渋を、何度も味わってきた。
しかし何度も立ち上がってきました。

一時の火のような盛り上がりより、水のように徐々にではあるが
最高到達点、沸点を目指そうではありませんか?

ブームは必要ない。

ただ、黙々と麻に向き合い、愚直なまでに、麻の気持ちになって考える。

ただそれだけだ。


麻に携わる人たちには、常に、良識ある行動と活動を希望します。
そして願わくば、先祖や生きている祖先を敬い、今の自分に感謝し、今を生きてください。

おのずと、自分の行動に変化があるはずです。

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