メキシコの人々はすでに何世紀にもわたり、医療目的で大麻を使用してきた

メキシコのおばあちゃんが作る「大麻薬」

メキシコの首都メキシコ市の秘密の大麻栽培施設で撮影された、筋肉痛緩和用に大麻成分を浸出させているアルコールが入ったボトル(2015年11月30日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

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【AFP=時事】メキシコ人のある女性(53)は脚が痛むとき、大麻を浸したアルコールでさする──。彼女はその自家製の薬が、大麻を違法とする同国の法律に触れていることを知っている。だがその調合薬は世代を越えて受け継がれたもので、この女性も子供の頃から使ってきた。

「これは本当に頼りにできる」と、主婦でアマチュアダンサーの女性は絶対に匿名にすることを条件にAFPに語った。「すごく疲れたときに脚や体にのばして塗ると、とてもいい。私は塩がなくても生きていけるけど、大麻入りのアルコールなしでは生きていけない。私の祖母もこれを使っていたの」と、葉と液体が入ったプラスチックのボトルを握りながら言った。

女性はその薬を自分の3人の子どもと3人の孫たちにも使ってきた。子供が熱を出したときには、コットンにその液体を染み込ませたものを、へそに置いた。うっ血の症状には、胸や背中にこのアルコールを擦り込む。

嗜好(しこう)用あるいは医療目的での大麻使用の合法化をめぐる議論は、メキシコではまだ始まったばかりだが、メキシコの人々はすでに何世紀にもわたり、医療目的で大麻を使用してきた。2015年11月に最高裁が、個人で使用するための大麻の栽培と吸引を4人に認める判決を下した。これにより同様の許可を求める道が他の人たちにも開かれ、全国的な議論が盛り上がった。

大麻成分を浸出させたオイルは何か月間も保存でき、容器に入れて隠し持っている人は多い。乾燥させたものや、ペースト状になっている場合もある。頭痛や不眠を和らげるために大麻の茶を飲む人もいれば、吐き気やがんによる痛みを和らげるために吸引する人もいる。

首都メキシコ市(Mexico City)でPRの仕事をしている男性(33)は、温室の強烈な照明の下で水耕栽培されている約20株の大麻草を見せてくれた。「これは個人的に医療目的で使うものだ」と、彼は大麻を吸いながら言った。「売買はしない。私たちは制度や(麻薬密売組織との)戦争の状況を変えるためにやっている」と彼は話す。合法化すれば違法薬物の取引に絡んだ暴力を減らすことができるという、大麻合法化を求める活動家たちの主張と同じだ。

■「自家製の薬」で逮捕された人はいない

エンリケ・ペニャニエト(Enrique Pena Nieto)大統領は合法化に反対しているが、最高裁の判決を受けて、16年1月から3月に専門家を招集して政府としての対応を検討する予定だ。

しかし、医薬品の輸入を担当する連邦衛生リスク対策委員会(COFEPRIS)のミケル・アリオラ(Mikel Arriola)委員長は、医療用大麻の効果に疑問を呈している。「治療目的ならば、錠剤や注射薬といった医薬品の形態で提供されなければならない。大麻はそのプロセスを経ておらず、治療効果は確認されていない」と述べた。

司法長官の広報担当によれば、大麻成分を浸出させたアルコールの所持は違法だという。だが、家で作ったその薬を使用したことを理由に逮捕された人は一人もいないと付け加えた。
【翻訳編集】AFPBB News

大阪おおあさ自由學校2016年12月23日

大阪おおあさ自由學校2016年12月23日

第5回 第1部『お喜楽 おお麻布 活用術(初級編)』 12月23日 (金・祝) 13:00~15:00

 

講師イノグチタカハル(おおあさ大麻大学学長、満月の布創始者)

1999年からやってきたこと。最近やっていること。そして未来。日本のヘンプシーンを牽引してきたイノグチ氏の、今までの活動や想いをシェアしていただき、ホンモノの麻布に触れさせてもらいましょう!!!

 

2部『ヘンプフォーラム〜大麻が開かれるその日に向けて〜』 15:30~18:30

講師 山本 奈生(社会学博士)、岡沼 隆志(NPO法人日本麻協会理事長)、イノグチ タカハル、長吉 秀夫、アマラナ、その他

 

様々な大麻スペシャリストをゲストにお迎えし、今後の日本での各分野において、大麻草を活用していく可能性を探るべく、受講生も参加型のパネルディスカッションを行います。2

 

 

部からの参加も可能です。 19:00~ 麻の実ビュッフェで懇親会 *麻の実ビュッフェ…別途2500円(1ドリンク付)でカフェスローの美味しい麻の実料理が食べられます。*要予約*当日現金払い

おおあさ自由學校 2016年8月27日

おおあさ自由學校 2016年8月27日

④第3回 『医療大麻の現状と今後の展望』 8/27 (土)14:00~17:00

講師 長吉 秀夫(ノンフィクション作家)

世界では常識になりつつある大麻の医療使用。天然の生薬としての大麻の有効性や、他国に比べ完全に遅れを取っている日本の現状を検証しながら、今後日本での解禁の可能性を探っていきましょう。

大阪おおあさ自由学校2016 4/29 (金・祝)14:00~17:00

大阪おおあさ自由学校2016 4/29 (金・祝)14:00~17:00
②第1回 『大麻草入門〜まずは知ることからはじめよう!〜』
2016 4/29 (金・祝)14:00~17:00
大麻ってどんな植物なの?
なぜ違法なの?
大麻草をめぐる様々な疑問を少しずつヒモ解いて、正しい知識を学ぶ入門講座です。
目からウロコな情報をぜひ持ち帰ってください。
場所:大阪市中央区民センター第6会議室 大阪市中央区久太郎町1-2-27(地下鉄堺筋線・中央線 堺筋本町駅 下車)
講師イノグチ タカハル(おおあさ大麻大学学長、満月の布創始者)&アマラナ(大阪おおあさ自由学校事務局)

2016年04月28日京都左京区かぜのねで大麻大学出前講座~麻のお話会「からむしと麻」鑑賞会~

大麻大学出前講座~麻のお話会「からむしと麻」鑑賞会~
★★★★★★★★★★
おおあさ大麻大学出前講座のお知らせ

近年、世界的に注目されているスーパー植物「麻」
海外では英名 HEMP(ヘンプ)として有名です。
実は私たちの祖先は、縄文の時代から麻を活用して生活をしてきました。
しかし、なかなか麻の勉強が「できない」とお悩みの方も多いと思います。
そこで東京渋谷で毎月開催されています「おおあさ大麻大学」の学長が今回特別に麻の普及活動のためにあなたのお近くまで出前出張いたします。

講座内容(約90分)

1、麻のお話(基本編)

テーマ
麻ののことを知ろう。
伝統を繋ぐとは。

「からむしと麻」映画鑑賞(コンクリートの壁に映写する予定です)

質疑応答

★★★★★★★

長年、幅広く麻に関わり、普及啓蒙活動を続けてこられたイノグチさん。
なかなか聞けない麻のこと、直接聞けるチャンスです。

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2016年4月6日大麻大学出前講座~麻のお話会「からむしと麻」鑑賞会~

大麻大学出前講座~麻のお話会「からむしと麻」鑑賞会~
★★★★★★★★★★
おおあさ大麻大学出前講座のお知らせ
近年、世界的に注目されているスーパー植物「麻」
海外では英名 HEMP(ヘンプ)として有名です。
実は私たちの祖先は、縄文の時代から麻を活用して生活をしてきました。
しかし、なかなか麻の勉強が「できない」とお悩みの方も多いと思います。
そこで東京渋谷で毎月開催されています「おおあさ大麻大学」の学長が今回特別に麻の普及活動のためにあなたのお近くまで出前出張いたします。
 
講座内容(約90分)
1、麻のお話(基本編)
テーマ
麻ののことを知ろう。
伝統を繋ぐとは。
「からむしと麻」映画鑑賞(コンクリートの壁に映写する予定です)
質疑応答
 
 
★★★★★★★
出前講座第一回目は静岡Salon de A.U.Sでの開催が決まりました!
長年、幅広く麻に関わり、普及啓蒙活動を続けてこられたイノグチさん。
なかなか聞けない麻のこと、直接聞けるチャンスです。
 
会場 Salon de A.U.S サロンドゥアース
静岡市葵区鷹匠2-10-7 パサージュ鷹匠2F
    TEL 054-266-6440
*お車でお越しの方は近隣の駐車場をお使いください。
日時 4月6日(水)昼の部 15時~
夜の部 19時~
参加費 888円*お土産付き
(別途1ドリンクのオーダーをお願いいたします1000円~)
 
ご予約方法 Salon de A.U.Sまでお電話でお申し込み頂くか、
      こちらのイベントページの参加ボタンを
      おした後、昼の部・夜の部の希望を
      お伝えください。
 
 
講師 イノグチタカハル
略歴 1999年より麻の普及啓蒙活動を始¬める。自身がプロデュースするヘンプウエアブランドを立ち上げる。2001年「目からウロコの麻の話」を出版(現在絶版)。
2002年ヘンプの種から絞った油で走るヘンプカー実行委員やNPOヘンプ製品普及協会の立ち上げに参加、事務局長に就任。また2013年に麻糸から日本で作り、昔ながらの純粋な方法で織り上げた満月の布を発表。2014年より「おおあさ大麻大学」の学長に就任。各地で麻普及のための活動を行う。2002年よりアースデイ東京にもヘンプ村として15年間参加。
 
 
 
 
 
 
【拡散希望】
麻の啓蒙普及活動のため上記講座を日本各地で開催したく、志のある方、ぜひご協力ください。ご協力いただける方募集しております。
出前講座を
1、受け入れたい方
2、受け入れ可能な人や場所をご存知の方
を大募集しております。
おおあさ大麻大学は、上記の講座のほか中級編・上級編・応用編や様々なワークショップ(麻味噌作り、麻糸素数、しめ縄、麻炭、幸せづくり、和物のこころ他)など豊富なカリキュラムと講師陣をご用意しておりま¬す。ご相談いただければ豊富な経験から最適な講座をアレンジいたします。

鑑賞作品の内容ご紹介【からむしと麻】

鑑賞作品の内容ご紹介【からむしと麻】

『魏志倭人伝』に苧麻(ちょま)の名で記されている、衣料材料のカラムシ。

同じように古くから利用されてきた麻(おおあさ大麻)。

第二次大戦後、それらは急速に日本中から消えていった。

福島県西部の山間地に位置する昭和村は、沖縄県宮古島と ともにただ2カ所のカラムシの生産地である。そして数少ない麻の生産地のひとつでもある。

カラムシは、イラクサ科の多年草であり、根の植え替えを5~6年に一度する。5月、太い直根から出る側根を切り、 移し植える。

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ある年度の縁農スケジュール

ある年度の縁農スケジュール

3月 29日 (土曜日)麻種まき体験会とジャガイモ植え付け
3月 30日 (日曜日)麻種まき体験会とジャガイモ植え付け
4月 5日 (土曜日)麻種まき体験会とジャガイモ植え付け(振替)
4月 6日 (日曜日)麻種まき体験会とジャガイモ植え付け(振替)
4月 19日 (土曜日)里芋植え付けとホソガキ体験
4月 20日 (日曜日)里芋植え付けとホソガキ体験
5月 3日 (土曜日)麻畑フトガキ体験
5月 4日 (日曜日)麻畑フトガキ体験
5月 31日 (土曜日)麻畑間引き体験とサツマイモ植え付け
6月 1日 (日曜日)麻畑間引き体験とサツマイモ植え付け
6月 28日 (土曜日)ジャガイモ収穫体験
6月 29日 (日曜日)ジャガイモ収穫体験
7月 12日 (土曜日)麻切り体験
7月 13日 (日曜日)麻切り体験
7月 19日 (土曜日)小豆の種まき体験
7月 20日 (日曜日)小豆の種まき体験
7月 26日 (土曜日)小豆の種まき体験2
7月 27日 (日曜日)小豆の種まき体験2
2014年 9月 13日 (土曜日)蕎麦の花の花見会
2014年 9月 14日 (日曜日)蕎麦の花の花見会
2014年 9月 20日 (土曜日)小豆畑の草むしり
2014年 9月 21日 (日曜日)小豆畑の草むしり
2014年 10月 11日 (土曜日)蕎麦刈りと麻引き体験会
2014年 10月 12日 (日曜日)蕎麦刈りと麻引き体験会
2014年 11月 15日 (土曜日)麻引き上げ縁農まつり
2014年 11月 16日 (日曜日)麻引き上げ縁農まつり

 

ヘンプ製品普及協会

https://www.facebook.com/npohemp/

 

 

おおあさ大麻大学

https://www.facebook.com/taimadaigaku/

下着を着けなかった江戸時代の女性。生理になったときの驚きの処理方法とは | 江戸ガイドより

江戸ガイドさんより記事を紹介します。


下着を着けなかった江戸時代の女性。生理になったときの驚きの処理方法とは

パンツがなかった江戸時代。数百年前の下着事情を振り返るともに、女性が生理になったときの処理方法もご紹介します。

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パンツを着用しない時代、女性の下着はどんなもの?

銀ブラをする昭和の女性
1963年(昭和38)

昭和の女性が、洋装で銀ブラ。和装から洋装への大転換は日本文化にとって大事件でした。

さて江戸時代、男性の下着は安定のふんどしですね。女性たちは下着としてどのようなものを使用していたかといいますと、それがこれ。

『水鶏にだまされて』石川豊信 画
(『水鶏にだまされて』石川豊信 画)

「湯文字(ゆもじ)」と呼ばれる四角い布です。今でいう「腰巻(こしまき)」。ヒモがついており、巻きスカートのように腰に巻きつけて使用しました。

長さは膝より少し下くらいまで。うっかり裾がペラリと開くと陰部が見えてしまうので、そんなことがないよう下着の4ヵ所にはおもりが入っていたとか。

素材は木綿で、色は白もしくは緋色。年配女性は浅黄(あさぎ)色が多かったそうです。

さらに、湯文字の上に「蹴出(けだし)」というものを着用しました。「裾よけ」ともいいます。これは今でいう「ペチコート」で、歩く際に湯文字がチラ見えするのを防いだり、着物の裾さばきをよくするために使用されました。

長さは湯文字より長く、足首までありました。湯文字と異なり蹴出は「見せ下着」、むしろ見られることを意識した下着のため華やかな柄の布が使われ、女性の足元をより色っぽく見せるのに一役買っていました。

『浮世名異女図会(うきよめいしょずえ)』「江戸町芸者」歌川国貞 画
(『浮世名異女図会(うきよめいしょずえ)』「江戸町芸者」歌川国貞 画)

美しい芸者の足元を見ると緋色の蹴出がチラ見え。足の白さと赤い下着の組み合わせの色っぽさ。

ちなみに農村部などでは湯文字を使用することもなく完全に「ノー下着」だったそうです。ですので、作業中に「よっこいしょ」と腰をかがめたりすると陰部が丸見えになる、というのは、農村によくあるのどかな風景でした。

 

江戸時代からナプキン派、タンポン派にわかれていた!?

パンツを着用しなかった時代。ふと頭に浮かぶ疑問は「江戸時代の女性たちは、生理のときどのように処理していたのか?」。

現代にあるナプキンやタンポンといった便利な生理用品。ナプキンの原型ともいえる「アンネナプキン」が発売されたのは、わずか50年前、昭和38年(1961年)のことでした。お年寄りが生理のことを「アンネの日」というのはこれに由来しています。

「アンネナプキン」発売の広告

「アンネナプキン」発売の広告。キャッチフレーズ「40年間お待たせしました!」は、アメリカで使い捨てナプキンが発売されてそれに遅れること40年にしてついに発売、ということを意味しています。

さて、ナプキンなどがない江戸時代、女性は生理になると前垂れのあるふんどし状の布で押さえていたそうです。これは見た目が馬の顔に似ていることから「お馬」とも呼ばれていました。

この「お馬」のなかに再生紙やボロ布を折りたたんだものを入れ、陰部にあてがってナプキンのようにして使用しました。布は洗って何度も使ったとか。

また、再生紙や布を丸めて膣に詰め込んだりすることもあったそうです。今でいうタンポンみたいな感じですね。

再生紙や布を使うのは都市部のこと。農村部では綿など柔らかな植物を陰部にあてがったり、膣に詰め込んだりしていたといわれています。また、生理期間中は血による“穢れ(けがれ)”を忌み、家族と接しないよう「月経小屋」と呼ばれる場所で生活したとか。

ちなみに、これは確認しようがないので定かではありませんが、一説には、江戸時代の女性たちは現代女性に比べインナーマッスルが発達していたため、経血を膣内にためておいて用をたす際に排泄したとも。

今風にいうと「経血コントロール」で、そのため簡易な生理用品でも大丈夫だったとか。そもそも経血の量そのものが少なかったという説もあります(諸説あります)。

いかんせん生理に関する資料が少ないので確かなことはわかりませんが、現在のような生理用品がなくともなんとかなっていたことだけは確かです。

大麻味噌ブームきてます。★黒豆と大麻の融合 発酵宇宙のイマジネーションの旅★

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大麻味噌ブームきてます。

本物を見極めましょう。本物の大麻味噌作りできますよ。

下記のイベント、チェックしてみてください。

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★黒豆と大麻の融合 発酵宇宙のイマジネーションの旅★

2月2日に三軒茶屋のオーガニックカフェ オハナで行います。

協力 ヘンプキッチン様

http://www.hempkitchen.jp/shop/nuts.html

● 2/ 2(火)

 19:00〜21:30

 講師:アーチ (無農薬・無肥料栽培農家/パーマカルチャーデザイナー)

 講師のアーチさんが北海道で育てた無肥料栽培の

 黒豆に、有機米麹、天塩を使ってオリジナルな

 手前味噌を作ります。

 *早い時間帯、15:00〜18:00で、

  豆選り会をやっています。ご都合つく方はぜひ。

  豆選り会は脱穀した豆を手で選り分ける作業をする会です。

  手伝って頂いた方には玄米や白米など現物支給させてもらってます。豆選り会のみの参加も歓迎です。

 参加費:3800円 (お味噌 2kg分の材料費込み)+ 1オーダー(*要予約)

(ご注意;ヘンプナッツ180gは別途ご購入ください。ローと火入れと両方用意しています)

 *希望者のみ 3kg:5000円 + 1オーダー(*要予約)

(ご注意;ヘンプナッツ180gは別途ご購入ください。ローと火入れと両方用意しています)

 (店内一部スペースでの開催、この時間帯も通常営業しています)

申込先は下記まで

http://form1.fc2.com/form/?id=914809

お問い合わせ内容の記入時にヘンプ味噌とお書きください。

https://www.facebook.com/events/911385055596672/

なお、2月の三週目に、内容を変えて 麻味噌作りをします!!乞うご期待!!

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