いいあさだね Luv maFfia (aka dUb MaFfia) Live & 神縄 hemp workshop in ふろむあーすカフェ OHANA

 いいあさだね Luv maFfia (aka dUb MaFfia) Live & 神縄 hemp workshop in ふろむあーすカフェ OHANA

 

またこの季節になってまいりました。
昨年も大好評でした
ラブマフィア(ダブマフィアのアコースティクバージョン)のライブを
三軒茶屋のフロムアースカフェ【オハナ】で
9月から毎月一回12月までおこないます!!

イベント名のとおり
麻に特化したおおあさ大麻大学とのコラボレーション企画がありますよ。
麻のお話を聞き、麻と戯れてから
ゆっくりライブを聴いてみるのはいかがですか?

麻の縄や飾りを教えてくれるワークショップの講師予定者は茂木祥子(やすこ)さんをはじめとした実力者の方々です。
コラボレーションの内容は
毎回 麻のお話付きのワークショップで
第一回目の9月は初級編の神縄(麻縄)作り
第二回目は10月7日は神飾り
第三回目は神縄と神飾りの復習
となっています。
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おおあさ大麻大学9月の授業のご案内

 

 

おおあさ大麻大学9月の授業のご案内

★★★★★
2015年9月15日18:30より
懇親会21時より(予定)
★★★★★

開催場所
コワーキングスペース カナエルcanaeru〒150-0031 東京都 渋谷区桜丘町29−33

★★★★★★

おおあさ大麻大学在校生でなくても、本講座は受講できますが、定員がございますので、受講は在校生を優先いたします。
つきましては、単発受講の方は、お申し込みいただきましても、お断りする場合がございます。
単発受講料は、5400円(税込み)です。
※おおあさ大麻大学卒業生で、6月の講義にのみ参加される方は、5月の講義同様3,000円で受講可能です。
(一般料金は5,400円)

★★★★★★

今回は
講師に福島 昭和村の織り姫を経て 独自に麻の手仕事を展開されている

金子貴子さんをお迎えして、麻の繊維から機を織るところまでをお伺いいたします。

Facebookページ
https://www.facebook.com/taimadaigaku/events

 

申込フォーム

http://goo.gl/forms/Wqg9PyzdrA

おおあさ大麻大学9月の授業のご案内

 

2015年から2016年のおおあさ大麻大学の仮スケジュールが出ました。

2月19日おおあさ大麻大学 京都サテライト校ワンデイ開校!!

2月19日おおあさ大麻大学 京都サテライト校ワンデイ開校!!

2月19日は、旧暦のお正月。東京渋谷で行われている、おおあさ大麻大学の京都校がなんと一日だけサテライト校として開校いたします。たった一日!!

この機会をお見逃しなく。

講義内容は、神縄のワークショップをメインに麻炭を埋設した京町家でしっとり麻のお話。

麻炭と満月の布のお話。
湯文字体験などさまざまな企画をご用意しています。

(満月の布の湯文字、ご購入できます。価格1万円〜。ご購入いただいた方は、着用術を無料で伝授いたします。)

いかがでしょうか?
着物を来てきた人は、何かいいことあるかもしれません。

宿泊もオーケー!!

18日の宿泊と19日の講義をセットにした特別プランを特別価格でご用意しています。
宿泊は人数限定ですので、お早めに。ぜひご参加くださいね。

不頼庵はこんな宿です。
605-0817 京都市東山区弓矢町67番地16
http://www.machiya-inn.net/ja/brian.html

参加フォームです。http://goo.gl/forms/xSk0vmtB23

9月開始6月修了受講生募集中 【日本の未来のために おお麻(大麻)大学 】

9月開始6月修了受講生募集中

日本の未来のために おお麻(大麻)大学

http://shop.shizenkaiki.com/?pid=72283241

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9月からの大麻大学 の受講者を募集いたします。皆様と大麻を知ることで、日本の心、日本の未来について学んでいくことを希
望しております。
毎回の授業は動画或いは音声で記録し、欠席された方も含め、皆さんが閲覧可
能な状況をご用意いたします。
また、副読本として、「大麻入門」(幻冬舎新書)のPDF版をプレゼントさ
せていただきます。昨年までの
おおあさ自由学校をリニューアルいたしました。

大麻大学 第2期生を募集します。
————————————–
大麻大学とは?
大麻大学は、麻について広く深く学んでゆく大学です。
大麻大学は、麻にかかわるすべてのものを、学び、体験する大学です。

大麻大学は、自然の知恵や力そして地球と人の未来を、共に学んでゆきます。
是非皆さん、大麻大学で共に学び、語り、実践しましょう。

今年開校するアースデイ大学と連動する講義も予定しています。楽しみですね。

大麻大学は1年目に一般課程を、2年目に専門課程を学ぶことができますが、必ずしも2年間通う必要はありません。
1年目修了時、2年目修了時に、それぞれ修了証書を発行いたします。

修了証を自分で紙を漉いて作ったり、とにかくフィールドワークを多くする予定です。
書を捨てよ里山に行こう。
募集要項については、後日発表いたします。
また、本大学の下記講義だけにとどまらず、インターネットを利用した大麻大通信講座も現在準備中です。
幅広い講義を随時用意していく予定です。本講義では時間に限りもありますので、より掘り下げた内容もラインナップする予定です。

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大麻大学9月入学生募集します!!

「麻を通して、日本を学ぶ、世界を学ぶ」をテーマに、大麻大学が今年ついに開校します。
大麻大学は次世代の実行力を育てるフィールドワークや野外カリキュラムを中心に、知識に頼らない、知恵をつけ、即戦力になる人材を輩出することを目標としています。

また、今年からスタートいたしますアースデイ大学とも連動する講座もあります。皆様乞うご期待!!

<大麻大学 平成24年度一般課程 年間授業予定>
*授業日程及び内容等が変更される場合があります。

第4回 09月25日(木)19:00~ / 渋谷カナエル / 北海道の大麻産業の現
実 / 菊地治己
北海道ヘンプネット世話人代表。大麻研究者免許を取得、大麻の栽培・育種研究に取り組む。元上川農試水稲育種科長・場長、農学博士。
明治から昭和の戦前にかけて、北海道は日本の大麻産業の重要拠点でした。しかし、その広大な麻畑が姿を消してから70年。今、北海道の農業の根幹に再び麻を生かそうという動きが始まっています。農学博士として北海道米「ゆめぴりか」の開発に携わった経験が北海道の大麻産業にどう生かされていくのか。大麻産業の未来についてのお話です。

第5回 10月18日(土)15:00~ / 渋谷カナエル / 二十四節気からみた着
物という農業/ 講師:中谷比佐子
二十四節気からみた着物という農業
二十四節気とは、太陽の動きを元に一年を二十四に分けた、日本の旧暦の元になった暦です。
和の心、日本の風景は、この二十四節気とともにあると言ってもいいでしょう。季節とともに生きてきた日本には着物があります。自然に育まれてきた日本の心を、二十四節気と着物を通してお伝えします。

中谷比佐子: きものジャーナリスト。大分市出身。共立女子大学文芸学部卒業。女性誌の編集記者を経て?秋櫻舎を設立。「きものが私をどう変えるか」というきっかけから、きものを着続けて40年。きものを切り口に日本の文化、日本人の考え方の基本を学び伝承している。

第6回 11月12日(水)19:00~ / 場所:渋谷 / 日本における医療大麻の
未来 / 講師:前田耕一
日本における民間で医療大麻研究の第一人者。医療大麻解禁後の僕らのとるべき姿を学びます。

第7回 11月22日(土) / 長国寺 / 酉の市を行く / 日本を知る
*交通費・諸経費は自己負担です。
祈祷料:5000円(熊手、お札、なおらいの一席を含みます)
浅草の長國寺は、明治初年の神仏分離令以前は鷲神社と境内を同じくしていた「酉の市」発祥の土地です。そこに祀られている鷲妙見大菩薩(わしみょうけんだいぼさつ)は鷲に乗った妙見であらわされ、麻の民である忌部氏と深い関わりのある、北極星と北斗七星を神と仰ぐ星辰信仰です。
そのことから、この寺周辺は忌部氏が関東へ進出していった拠点のひとつではないかと思われます。
年に一度ご開帳される鷲妙見大菩薩を拝観し、今年一年の厄を落とし、華やかな江戸の酉の市を楽しみましょう。

第8回 12月16日(火)19:00~ / 渋谷カナエル / 大麻大学大忘年会
今年一年の出会いに感謝し、麻について大いに語りあう楽しい宴です。

第9回 12月18日(木)19:00~ / 渋谷カナエル / 日本の信仰と神飾り
ワークショップ/茂木祥子、他スペシャルゲスト

2015年
第10回 01月24日(土)15:00~ / 渋谷カナエル / 日本の麻の伝統をアー
カイブするということ / 松浦良樹 司会井野口貴春
「麻が好き」と「大麻が好き」では聞く人によって大分印象が異なるようです。それはとてもおかしなことです。現在の日本、特に繊維の世界ではアサ科の植物である大麻は麻ではないことになっています。指定外繊維。本来、植物の繊維からできた糸や布はすべて麻と呼ばれていました。なかでも大麻は神聖
かつごく身近にあるものだったのです。日本の民俗?民族の中に麻は大きく貢献し、大きな影響を与えています。日本は麻に守られ、麻とともに暮らし、そして麻とともに、日本そのもの創りだしてきたといっても過言ではありません。そういった意味でも大麻なのかもしれません。そのような大麻を今、学ぶことは大きな意味を持っていると確信しています。
松浦良樹: 1970年生まれ。麻蚊帳の文化や歴史、民族?民俗などの探究と次代への継承がライフワーク。紫煙のエコイスト、環境ライター。

第11回 02月16日(月)19:00~ / 場所:渋谷 / 健康にいい麻の実料理の
研究 / 協力:麻レストラン「麻心」
麻の実やヘンプオイルを使った料理の研究をしましょう。鎌倉由比ガ浜にある
麻レストラン「麻心」協力による絶品?料理の紹介です。

第12回 03月14日(土)15:00~ / 渋谷カナエル / 日本の麻の産業化と法
律の壁 法律家、麻産業経営者、経営コンサルタントのパネルディスカッション
様々な分野の麻産業の第一線で活躍してる方々とともに、日本の麻産業の現在と未来について語り合います。

オプション:

2015年04月 / 代々木公園 大麻大学文化祭 / アースデイ東京の中で一年 学んできたことを発表いたします
2015年06月麻の畑見学
などなど盛りだくさんです。

*授業日程及び内容等が変更される場合があります。
よろしくお願いいたします。

大麻大学事務局
college@npohemp.org
070-5552-9261
大麻大学 事務局
〒166-0014杉並区松ノ木3-24-10
ヘンプ製品普及協会内
college@npohemp.org
070-5552-9261

<授業料及びお支払方法>

A:全授業一括(入学時支払):42000円

B:年6回分割(8000円×6回分割):48000円

口座: 三井住友銀行 逗子支店 普通 6814737 ジャスミンボディワークス モギヤスコ
尚、事務手続き上、4月末日までにご入金の手続きをお願いいたします。
入金確認次第、入学確定とさせて頂きます。

<大麻大学 入学申込み方法>

一般課程受講コース(全12回)
大麻大学は1年間を通じての授業となりますので、各授業を単体で受けることはできません。
単体受講をご希望の方は、<サポーター制度>をご参考ください。
http://shop.shizenkaiki.com/?pid=72288178

<入学資格>
日本語で日常会話ができる方。
16歳以上の方。
*高校生奨学制度あり:メールにて事務局へご相談ください。

<授業料及びお支払方法>
A:全授業一括(入学時支払):42000円
B:年6回分割(8000円×6回分割):48000円

<サポーター制度>
年間5000円定員に空きがある場合に1回受講できます。
お申込み先:http://shop.shizenkaiki.com/?pid=72288178

<受講定員>
20名
*最小開催人数の10名に満たない場合は開校されませんのであらかじめご了承ください。

<開催場所>
渋谷・カナエル
東京都渋谷区桜丘町29-33 渋谷三信マンション501

最寄駅・交通
JR「渋谷駅」西口より徒歩5分 京王井の頭線「渋谷駅」より徒歩4分

<入学申込方法>
1)入学願書記入事項にご記入の上、college@n…へメールにてお申込みください。
2)事務局にて入学願書の審査を行った上、後日、ご連絡差し上げます。
3)入学審査及第の場合、受講料のお支払方法をお伝えします。
4)お振込み確認後、概要書面をお送りいたします。

——入学願書記入事項——-
氏名(フリガナ):

お支払方法:
( )内に○をご記入ください

( )A:全授業一括(入学時支払):42000円
( )B:年6回分割(8000円×6回分割):48000円

性別:

生年月日:

現住所:

日中に連絡の取れる電話番号(携帯可):

E-mail(携帯可):

下記についてお答えください(文字数制限なし)
1)今までの経歴を教えて下さい:

2)本校入学希望の動機をお聞かせ下さい:

3)本校で大麻について学んだことを、将来どのように生かしていこうとお考えですか:

4)本校の入学に際し、ご要望、ご質問がありましたらお書きください:

———以上———-

入学願書送付先:college@npohemp.org

お問合せ先:
大麻大学事務局
college@npohemp.org
070-5552-9261

主催:大麻大学 http://university.npohemp.org/
共催:NPO法人ヘンプ製品普及協会http://npohemp.org/

大麻大学事務局

詳細などフェイスブックページに掲載しています。

https://www.facebook.com/taimadaigaku

精麻の神縄・神飾りプロジェクト by JasmineBodyworks

精麻の神縄・神飾りプロジェクト by JasmineBodyworks(共催 NPO法人 ヘンプ製品普及協会)

麻の活動をしてきて たどり着いたのは

やはり精麻 そして 注連縄でした

友人が私のために作ってくれた 精麻にマクラメを施したお飾り・幣をみて

「これが各家庭の玄関に飾られている風景が見たい!!」

と単純で純粋な気持ちで 始まったのが 精麻プロジェクト

精麻を使って注連縄 そして アクセサリーや織物を作っていくという活動でした

そこから進化を遂げ

<神縄・神飾りプロジェクト>として

2013年秋に始まりました

おおぬさ飾りは 禊(海水など)でも祓いきれないものまでも

祓うといわれています

日本の思想・文化は、<祓い>です

そして 注連縄は奉納するもの

縄の綯う方向や 結びの意味など

神縄・神飾りから拡がる話は無限です

そういった文化や麻に纏わるお話もお伝えしながら

神縄を綯う、そして 結ぶ

自分で作った神飾りを 贈っていけたら

なんて素敵な事でしょう

そうやって 人々が集い 作り 楽しく

人々をつなげていくのが このプロジェクトの目的です

奉納は神社や特別な場所への贈り物だけではありません

ご家族、ご友人への贈り物としてご奉納していただけることをおすすめいたします

特別な事ではなく 日々の生活、日常のなかにある神聖

そんな想いも込めて活動しております

神飾りには
日本の心 文化が秘められています
自分で触れることで 蘇るルーツの記憶☆

「古きを知り、今に活かし、未来を作る」をテーマに活動しています

麻について、日本の心などをお伝えしながら

神縄を綯う、そして結ぶ

神縄・神飾りワークショップ 開催しています

各地での開催も可能ですので お問い合わせくださいませ

この活動は 麻の理解を深め、普及と需要拡大も目的としています

神飾りが広まることで 麻への理解、そして麻の需要が高まります

また 人々が集い 話しながら 手仕事をする そんな集いの文化の再生

氏神の注連縄を奉納するという氏子会との繋がり、

村社会の再生など 広く波及していくことを望んでいます

また各地で広まって 各地の注連縄、お正月飾りなどに広がっていくとさらに面白くなりますね

その時は 全国各地の精麻のお飾り展示会を開きたい!!と夢見ております♡

WS開催について

神縄を綯う については基本的に無料

神飾りを結ぶ は有料とさせていただきます(活動資金として)

材料費は別途となります

※会場や主催団体様の事情により価格は変動する場合もございます

縄の綯う方向、注連縄、結びの意味などに加え

麻の有用性 麻の文化 今私たちに必要な事などをお伝えします

4月19、20日 アースデイ東京 ヘンプマルシェにて神縄を綯うWSを開催します

南葉山コミュニティサロンSHAKTIにて 不定期ですがWS開催しております。

南葉山コミュニティサロンSHAKTIにて 不定期ですがWS開催しております。
吉祥寺 サロン デ シャルメでのワークショップの様子

神縄・神飾りプロジェクト賛同者も広く募集しております。WS開催、WS手伝いなども含めお手伝いしてくださる方 お気軽にご連絡ださいませ。

ファックス050−3488−8533

メールはこちら!

フェイスブックはこちら  https://www.facebook.com/npohemp

 

精麻の神縄・神飾りプロジェクト by  JasmineBodyworks
精麻の神縄・神飾りプロジェクト by JasmineBodyworks
精麻の神縄・神飾りプロジェクト by  JasmineBodyworks
精麻の神縄・神飾りプロジェクト by JasmineBodyworks

精麻の神縄・神飾りプロジェクト by Jasmine body work

精麻の神縄・神飾りプロジェクト by Jasmine body work

精麻の神縄・神飾りプロジェクト by Jasmine body work

精麻の神縄・神飾りプロジェクト by Jasmine body work

JasmineBodyworks

☆本物の着付けが学べる中谷比佐子式着付け教室

本物の着付けが学べる中谷比佐子式着付け教室
本物の着付けが学べる中谷比佐子式着付け教室

 

☆本物の着付けが学べる中谷比佐子式着付け教室

講師 関戸朋子さん(秋櫻舎)

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5回コース 30,000円(お得)定員5名
単発受講は、1回7,000円です。

お家にある着物をお持ちください。1回目に足りないものを点検してお教えいたします。

※本物の着付けが学べる中谷式着付け教室です。

着物の押し売りはいたしません。怖がらずにまずは第一歩を踏み出してみませんか。

回数
時限
授業項目
講義時間
1回目
一時限
自分の着物再点検。(着物の用語を覚えましょう。)
50分

二時限
実際に着物を着てみよう。(着物を着て帯を結ぶ)
50分

三時限
シェア会(いろんな着物の悩みを聞いてみよう)
30分

2回目
一時限
下着の意味と下着のつけ方、たたみ方
50分

二時限
長襦袢の半衿つけ、たたみ方
50分

三時限
シェア会(いろんな着物の悩みを聞いてみよう)
30分

3回目
一時限
下着をつけて長じゅばんを着る
50分

二時限
着物を着る、紬など織のもの、たたみ方
50分

三時限
シェア会(いろんな着物の悩みを聞いてみよう)
30分

4回目
一時限
名古屋帯を結ぶ、たたみ方
50分

二時限
名古帯を結ぶ
50分

三時限
シェア会(いろんな着物の悩みを聞いてみよう)
30分

5回目
仮免検定
着物で外出。自分一人で好きな着物を着て名古屋帯を結ぶ

仮免研修
中谷先生と「素敵な場所」でお茶を飲みましょう。素敵なお話が聞けます。
90分

各自で集合場所の「素敵な場所」まで来てくださいね。(お茶代別です。)

以下補習がある場合は
補習1回目
一時限
染の着物を着る、たたみ方
50分

二時限
名古屋帯を再点検
50分

三時限
シェア会(いろんな着物の悩みを聞いてみよう)
30分

補習2回目
一時限
自分の体を知る(それぞれの骨と筋肉の動き)
50分

二時限
着物の着付け再点検
50分

三時限
シェア会(いろんな着物の悩みを聞いてみよう)
30分

名著紹介 きものという農業—大地からきものを作る人たち

きものという農業—大地からきものを作る人たち

名著です。

商品の説明
内容紹介
現在、国内の綿の自給率は0%。絹や麻の自給率も10%を切っています。
きものといえば「きれい」や「美人」と良い言葉ばかりが付きますが、その裏では、国内の農業衰退とともに、農薬を目いっぱいつぎ込んで大量生産された輸入原料や石油エネルギーに頼りきった化学繊維に押されて、本来の日本のきものが消えつつあります。

本書はきものを切り口に日本文化を研究している著者が、一見無縁とも思える農業ときものとの関わりに焦点を置いて著わした作品です。
農業といえば「食」を連想しますが、「衣」も日本文化も「農」で成り立っていたことが新鮮にわかっていただけるはずです。
作品の中では、絹、麻、草木染め、和棉と、現在でも土の中からきものを作り続けている人たちを追います。
出版社からのコメント
国内の農業衰退とともに、日本のきものが消えつつある。
「農」といえば「食」を連想するが、古来より「衣」もまた
「農」によって成り立っていた。
農ときものの結びつきから日本の文化が見えてくる。
大地からきものを作り出す人々をカラー写真などで紹介。
きものジャーナリストである著者の渾身の一冊。

内容(「BOOK」データベースより)
絹は蚕がつくる繭の糸。麻は、アサの茎からとる繊維。綿は、ワタの実・コットンボール。光の色、土の匂い、植物の力。そして人の手と知恵。すべてそろって、きものが生まれる。
著者について
中谷比佐子(なかたに ひさこ)
共立女子大学文芸学部卒業。女性誌の編集記者を経て「秋櫻舎」を設立。
きものを切り口に日本の文化、日本人の考え方の基本を学び、
伝承を進めている“きものジャーナリスト”。
農水省蚕糸業振興審議会委員を務めたこともある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中谷/比佐子
共立女子大学文芸学部卒業。女性誌の編集記者を経て「秋櫻舎」を設立。きものを切り口に日本の文化、日本人の考え方の基本を学び、伝承を進めている“きものジャーナリスト”。農水省蚕糸業振興審議会委員を務めたこともある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)