大切なのは、苦しい今の時期に啓蒙活動ができる人たち。

大切なのは、苦しい今の時期に啓蒙活動ができる人たち。
だからこそレジェンド。

当大学の授業もまさにそれ。


麻の勉学は、一時の時流に流されず、我欲で行動せず、常に麻と向き合って、寄り添っていく。

そして物事の本質を見極め、身につけていく。

週刊誌に取り上げられて有頂天、著名人にも認められ のぼせ上がり、さらには自分の手柄だと

鼻の下

を伸ばす。

そのようなゲスの極みが、麻の発展を「実は」妨げるのだ。


20世紀後半から今に至るまで、積み重ねられてきた
麻の活動の歴史、重みを感じてほしい。

われわれはこのような苦渋を、何度も味わってきた。
しかし何度も立ち上がってきました。

一時の火のような盛り上がりより、水のように徐々にではあるが
最高到達点、沸点を目指そうではありませんか?

ブームは必要ない。

ただ、黙々と麻に向き合い、愚直なまでに、麻の気持ちになって考える。

ただそれだけだ。


麻に携わる人たちには、常に、良識ある行動と活動を希望します。
そして願わくば、先祖や生きている祖先を敬い、今の自分に感謝し、今を生きてください。

おのずと、自分の行動に変化があるはずです。

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2015年から2016年のおおあさ大麻大学の仮スケジュールが出ました。

グーグルアースを使って医療大麻合法のオレゴン州で大麻栽培者が逮捕!!!

アメリカ・オレゴン州では、
麻薬取締官があらゆる場所の衛星写真を
見ることが出来る「Google Earth」を使って、
大麻を栽培していた男を逮捕したそうです。

逮捕されたのは、
カーティス・W・クロフト容疑者。

クロフト容疑者は大麻を栽培していることを、
以前から周りに自慢していたらしく、

その情報をもとに麻薬取締官が、
Google Earthで怪しい場所を発見、
さらに空中偵察を行い、
決定的な証拠をつかむことが出来たそうです。

Google Earthの衛星写真はあまり更新されず、
大部分が1年から3年以上前の写真だそうですが、
クロフト容疑者は長期にわたって
大麻を栽培していたのがあだとなった様ですね。
http://arstechnica.com/business/2013/10/google-earth-narcs-on-an-oregonian-marijuana-grower/